東京都中央区の銀座眼科(溝口朝雄院長)でレーシックを受けた患者67人が角膜炎など、いわゆるレーシック感染症にかかりました。
2人が入院し、19歳の女性は失明の恐れがあるそうです。
レーシックは失明することは絶対にありえないと言われるほど完成された視力矯正手術であり、
感染症も通常、患者5000人に1人ぐらいしか発症しないほど低確率なものです。
そんな珍しい病気である感染症が大量に発症したのは、
・医療器具の滅菌不足
・手術室に手洗い場がない事
・2009年1月に医療器具の滅菌装置を交換するまで、一度も点検していなかったこと
など、銀座眼科のずさんな衛生管理が原因でした。
しかも、レーシックは眼科専門医しか行えないのに、銀座眼科の溝口院長は専門医ではなかったことも判明しました。
この事件からでも分かるように
レーシックで失敗したくないなら病院選びが重要ということです。
特に
・しっかりとした衛生管理を行っていること
・経験豊富な眼科専門医がレーシック手術をしてくれること
この2点は必須です。
・新型インフルエンザ対策に業務用空気清浄機を導入
待合室にある高性能業務用空気清浄機により、待合室の空気を常に清潔に保っています。
また、大手レーシッククリニックと違い、完全予約制で患者の来院人数を制限しています。
・手術室の空調に高性能HEPAフィルタを採用
空気中のチリ・ホコリを取り除き、空気を清浄化させる高性能エアフィルタ【HEPAフィルタ】を手術室に採用。
このフィルターにより、空気中の細かいチリや菌を徹底的にろ過します。
・業界初「オゾンエアクリアeZ-10」を導入
手術が終わった後から翌朝まで、オゾン燻蒸(くんじょう)装置「オゾンエアクリアeZ-10」を使います。
室内にオゾンガスを放出し、普段掃除できない床、壁、天井まで隅々まで殺菌します。
・イントラレースFS60レーザーで清潔なフラップ作成
レーシックで角膜フラップを作成するとき、感染症のリスクが高いマイクロケラトームは使いません。
最もリスクの少ないイントラレースFS60レーザーで均一で清潔なフラップを作成しています。
・手術前日から抗生剤の点眼薬を使用
内眼手術を行うときに感染症の発生を抑えられる抗生剤の点眼薬をレーシックにも採用しています。
手術前日から抗生剤の点眼薬を使用してもらうことによって、感染症のリスクを極限まで減らしています。
このようにSBC新宿近視クリニックでは徹底した感染症対策を行っていて、
開院してから今まで感染症ゼロです。
SBC新宿近視クリニックの医師は、レーシック手術だけでなく診察にかかわる医師も全て眼科専門医で行ってくれます。
眼科専門医は、眼科の専門教育を5年以上受けるなど厳しい条件をクリアした医師だけが認定されます。
さらに、SBC新宿近視クリニックにはレーシックの症例数30000万件以上を経験したドクターも在籍してます。
SBC新宿近視クリニックはムダなコストを極力削減、格安料金でレーシックを受けることができます。
コースによって料金は違いますが、人気NO.1のSBCプラチナイントラレーシックは9万2千円と業界最安値です。※キャンペーンなどの影響で料金は変わりますので詳細は公式サイトでご覧下さい。
徹底した衛生管理をおこない、経験豊富な医師がいるのに格安料金でレーシックできるのはSBC新宿近視クリニックだけです。感染症にかかりたくないならおすすめです。
SBCレーシックは感染症対策万全のSBC新宿近視クリニックのことです。加藤夏希もオススメのSBCレーシックのレーシック料金や所在地、キャンペーン情報などを掲載。相互リンク 1|2|3|4|5
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